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機動戦士ガンダムseed destiny phase29

全編大体デュランダル議長のモノローグと過去の回想。
とりあえずポイントは、デュランダル議長はクルーゼ隊長と知り合いだったこと。
いつの頃の話だかは正確にはわからないけど、あの一緒にいたチビッコがレイだとすると少なくとも10年程度前になるのか?
あれ、でもさらにそうするとクルーゼ隊長の歳が不思議なことになるか。
デュランダル議長は若そうな外見に反して少なくとも30代にはなってるよな。
いずれにしても、クルーゼ隊長が抽象的なことばっかり言ってたなと。

デュランダル議長といえば、タリア艦長とは昔デキてた仲だった模様。
でも、子供が欲しいからプラントの法に従う、ってどういうことなんだろう。
愛し合ってても子供をもうけるにはまた別の決まりがあるってことなのか?
まあプラントはコーディネーターの国だからよりよい遺伝子同士を掛け合わせるためにそう言うことがあっても不思議ではないが。
でも自然のままに愛し合って作るのまでダメなのかな。
ついでに、そんな形で別れたらしきデュランダル議長とタリア艦長はさりげにガン種運命時にそんな同衾しました描写があったが、なんですか割り切った大人のオツキアイだからいいんですか。

あと、キラのこともちょーーーっとだけ出てたな。
結局カガリとのことも双子なのは本当としてもどうしてかたやオーブの代表首長の娘、かたや普通のコーディネーターなんてなってんだか。
なんだかなぁ、その辺うやむやなまま、また終わっちゃったりしないと良いんだが。
でもキラとラクスが出会ったことを議長は重く見てるみたいだからきちんと解明されると信じてみるテスト。

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