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ツバサ・クロニクル 別離のカガミ

先週だったか先々週だったかに思った神の愛娘認定した謎の人はやっぱりチュニャン母だったよと。
魂があの中に送られていたから保存されていたってのもストライク。
まあ、想像困難な展開じゃないし、つかむしろわかりやすいか。
母はチュニャンに秘術の心得を再伝授して鏡をプレゼントして成仏。
秘術でなにやら木に葉っぱを生やさせてたけど、秘術って一体なんなんだ?
親父様がドーピングしたのもそうならこうして葉っぱをにょこっとはやさせたりも出来るし。
人それぞれなのかもしれんがよくわからん。
つか親父様はもろくそ私利私欲で使ってるじゃねーかとツッコミたいが、あれは親父様自身の幸せのために使ってるから桶!なんだろうか。
よくワカラナイヨー。
一方ファイと黒りんはキィシムの額のでっかい石を砕いて親父様の秘術から解放してやって無事生還。
ドッキドキーのトンカチはここで黒りんの命というか脇腹というかを救ってくれたんですねー。
でも一方で親父様は今度は街の人々を操ったりしてるけど、あんなあからさまに怪しい石つけてたら砕いてみようぜ?
小狼はやっぱりジェントルメンなのでそんなことしないで華麗に避けるだけのようだけどさ。
来週は印籠にドッキドキーだっけ?
密偵衆だったかの3人がアレアレアレー?ってことはあれなんだろ、小狼と黒りんとファイそっくりとかいうじゃないのかな。
つーか実に適当に見てるから密偵衆のこと間違って読んでたよ、お恥ずかしい。

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