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ツバサ・クロニクル 究極のゲーム

今週のドッキドキーはスバルにドッキドキーだったわけだが、それってもちろんあのスバルだよな。
双子だとか、そういうキーワードに全く無反応だったダメな己に激しく反省して止まない。
さてそれはさておき、織葉さんの与えてくれる永遠の命ってのはあくまで桜都国内でのそれに過ぎなくて、星史郎さんの求めるものじゃなかったからじゃあサヨナラ。
元に戻せっていわれた星史郎さんが、鬼児なら小狼を見て「彼がいるから」とか言っていたが、ええー?無責任なと。
時間がもったいないからってそりゃないよーと思ったんだが。
ともあれ探してたものじゃないから星史郎さんはさくっとどこぞに次元をわたって旅立ちなすって、残ったのは半端に桜都国化したフェアリーパークと実体化しちゃった鬼児。
つーか桜都国のすぐやる課の皆さんが、現実で見ると機械的過ぎてあれだなーと。
それから、視聴者的にはNPCって単語をすぐ理解出来るけども、ゲームとして入ったわけじゃない黒鋼とかは何だそれ?という反応で、そりゃそうだとちと納得。
でも、あとゲーム内の人はみんなNPCだったのか?それもある意味すごいな。
鍛冶屋だったかの爺さんもそうだったんだろ。すぐやる課みたいな明らかにNPCっぽいのはさておき。
話がそれたな、えっと、ともかく現実に出ちゃった鬼児は空想の産物だから倒せないんですーと言われていたが、千歳さんの制止を振り切ってバトル開始。
黒わん曰く、死ぬ覚悟のねぇ奴に止める権利はないとか何とか。
先週からカコイイセリフはきまくりだ。
そんなわけで鬼児をざくざくと倒して全部倒した所でモコナが残っていた羽根の力に反応してワープキター。
残念ながら羽根ゲットならずでしかも来週最終回らしいんですが。
あの小狼チックなあれはなんなんですかね。

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