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鋼の錬金術師#7隠された真実

セントラルに戻ってきてみたら第一図書館は焼け落ちておりました。ラストの仕業らしいがマルコーの研究資料のことを知っていたからじゃないのか?よくわからん。
そのままグラトニーと一緒にスカーをイーストシティで襲っていたけど、さすがのスカーも対ホムンクルス初戦だから重傷を負った模様。ホムンクルスには人体破壊は利かんのだろうか。普通の人体じゃないから、あれっ?て顔してたし。
それにしてもスカーはエドを襲った一件以来行方知れずだったらしいけど、錬金術師なら大佐もいるじゃないかいるじゃないか。


図書館が焼け落ちてがっかり意気消沈していたエドたちは、護衛だったらアームストロング中佐が出頭命令を受けたから、ロス少尉とブロッシュ軍曹に護衛交代。ブロッシュ軍曹は昼寝したり何だったりとたるんどるのー。
図書館は焼けちゃったけど、本の内容を暗記しているとかいう退役した人の所に行ってみたところシェスカキタコレ。本に埋もれて死亡とかある意味本望じゃないのかね。
シェスカを発掘して、ティム・マルコー名義の研究所を暗記していたから複写してもらってもんだ解決。ついでに本読みすぎで無職になっちゃったシェスカにお礼ということで国家錬金術師の研究費から大金を謝礼にしたらしいから、シェスカの病気したお母さんとやらも解決。イイハナシダナー。
マルコーの研究所とは今日の献立。作文で困った時はカレーのレシピを書くといいとか、献立ってのは万能ですよなー。違うか。
ブロッシュ軍曹は献立かよこれは外れですねとか言っていたが、高度な錬金術書はこうやってカモフラージュされるんだとか。鳩レシピからどうのこうのと言っていたが常人にはわからん世界だ。
10日かかって解読できた結果、賢者の石の素材が生きた人間だと判明してしまってエドとアルの元の体に戻るという研究も頓挫してしまうのでありました。
そこへ少尉と軍曹から賢者の石の素材のことを聞いたアームストロング中佐が「真実」と言ったのに、マルコーさんが真実のさらに奥とか何とか言っていたことで、まだ何かあるんだとさらに調べてみることに。
その結果、生きた人間が入手しやすい刑務所の隣にある、もう閉鎖されたとかいう第五研究所が浮上して夜中にこっそり潜入したところで以下次週。
44号と68号だっけ、第五研究所ってことはキンブリーあたりももう出るんだったか。

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